参加とは?/ レイク
[ 383] チーム・マイナス6%に参加しよう
[引用サイト] http://www.team-6.net/
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チーム・マイナス6%は京都議定書の目標を達成するための国民的プロジェクトです。チーム・マイナス6%の趣旨に賛同いただき、チーム・マイナス6%に参加いただける方、法人・団体は、入力フォームからご入力ください。 チーム・マイナス6%ホームページ(以下「当ウェブサイト」という)をご利用頂きありがとうございます。「チーム・マイナス6%」にご参加して頂くにあたり、下記内容をご一読頂きますようお願いいたします。なお、下記内容につきましては予告なく変更させて頂く場合がございます。その際、このページのトップに表示されている「最終更新日」が更新されますので、ご確認頂きますようお願いいたします。 そこで、政府の地球温暖化対策推進本部では、京都議定書による我が国の温室効果ガス6%削減の約束達成に向け、国民一丸となって取り組む地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」を推進していきます。 「チーム・マイナス6%」は、日本の国家目標を実現するだけではなく、将来にわたる豊かな生活環境を維持・継続させるための大規模な国民運動です。 一人ひとりが小さなアクションを起こし、大きく展開していくためには、「みんなで楽しく」行動していくことがとても重要です。様々な局面で温室効果ガスの6%削減活動に取り組む個人、企業、団体は、誰でも「チーム員」です。 参加者それぞれが、チーム・プレイヤーであり、各企業、団体にとっては、これまでに取り組んでいる環境活動を一般の人にわかりやすくPRする機会となります。 企業・団体活動規約(以下「本活動規約」といいます。)は、「チーム・マイナス6%」に参加するすべての企業・団体(以下「団体チーム員」といいます。)が活動を行うにあたり遵守すべき事項を定めるものです。 (1)日本国内のすべての企業・団体(政治団体及び宗教法人を除きます。)は、チーム・マイナス6%運営事務局(以下「事務局」といいます。)に対し、別記様式第1号の申請書を提出し、参加承認を得ることで、「チーム・マイナス6%」に参加することができます。 (2)申請書の記載等から「チーム・マイナス6%」の趣旨に反することが明らかであると認められる場合には、参加が承認されないこともあります。 団体チーム員は、「チーム・マイナス6%」の目的を達成するために、地球温暖化防止につながる具体的な行動を計画し、特に下記の6つの行動に重点を置いて、実行し、見直し、改善します。 (1)団体チーム員は、申請により、事務局からロゴマークの使用承認を得ることで、ロゴマークを無償で使用することができます。 (2)団体チーム員は、ロゴマークの使用にあたり、「チーム・マイナス6%」ロゴマーク使用規約を遵守してください。 (4)団体チーム員から、事務局に対して、電子メールによる参加とりやめの意思表示がない限り、毎年の活動報告の提出をもって、ロゴマークの使用承認は自動的に更新されます。 ※なお、団体チーム員の皆様にお願いするアンケートは、本事業の進捗状況の把握や来年以降の計画立案の資料収集などを目的としたものです。ご回答いただいたアンケートの内容は統計的に処理し、組織が特定されるようなかたちでの結果公表を行うことは一切ありません。 事務局は、団体チーム員またはその関係者が、次のいずれかに該当する場合、当該団体チーム員等に対し、理由をを伺った上、是正をお願いすることがあります。 (1)団体チーム員は、事務局に対し、電子メールで届出をすることにより、いつでも「チーム・マイナス6%」への参加を取りやめることができます。 (2)前項の場合においても、事務局は、団体チーム員の過去の参加に伴う活動報告等に関する情報を保有し、「チーム・マイナス6%」活動に利用することができるものとします。 事務局は、団体チーム員が次のいずれかに該当する場合、当該団体チーム員の参加資格を取り消すことがあります。 (5)団体チーム員が本活動規約または「チーム・マイナス6%」ロゴマーク使用規約に違反し、事務局による是正勧告に従わない場合 本活動規約は、事務局により、事前の通知なく、必要に応じて改訂される場合がありますので、ご承知ください。 |
[ 384] 「ユーザー投稿角川アニメ」の公式認定も YouTubeに角川参加 - ITmedia News
[引用サイト] http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/25/news044.html
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角川がYouTubeビジネスを展開する。ユーザーが投稿した動画に自社権利作品が含まれていた場合も、許諾があれば「認定マーク」入りで公開し、広告収入を権利者に分配する取り組みも行う。 投稿動画の収益化にも取り組む。YouTubeが開発中の動画識別ツールを活用し、角川グループが権利を持つ作品の無断投稿を確認した際は、そのまま公開するか、削除するかを、各権利者と相談して決める。無断投稿でも権利者の許諾が得られれば、認定マークと広告を挿入した上で公認動画として公開する。 識別ツールは、権利者が動画をあらかじめ登録しておけば、YouTube上に投稿された動画から同じ動画を自動抽出する仕組み。今のところ、角川作品なら9割程度の精度で判別できるという。 新規に投稿されようとしている動画が権利を侵害している場合は「この動画は著作権を侵害している可能性があります」と表示して公開をいったん保留し、公開するかどうかを権利者が判断する。 権利者が許諾した場合は「認定マーク」を動画ページに付けて公開する。ページには関連グッズやDVDなどのバナー広告を掲載するほか、動画の下部に半透明の広告を10秒間ほどオーバーレイする「InVideo Ad」も掲載する計画だ。広告収入は権利者に分配し、動画再生数なども伝える。 公式チャンネルや公認投稿動画の広告枠は、他社にも販売する計画。角川グループの雑誌や携帯電話向けサイトと連動した広告企画も展開する。他社がYouTubeを活用したコンテンツビジネスに参入する際のコンサルティングも行う。 YouTube上でクリエイターの発掘企画も展開する計画だ。投稿動画の優秀作の作者を、角川グループ作品の映画監督や脚本家として起用する――といったことを検討する。 Google日本法人の村上憲郎社長は「権利者団体から要請があった自主的削除は、論理的にも物理的にも不可能。より前向きな解決策として、警告文の日本語化などできることから始めた。動画識別ツールも開発し、精度を高めてきた」と、著作権侵害問題への取り組みを強調する。 角川は今回、識別ツールの精度が実用に耐えるレベルに向上した上、ユーザー投稿動画からの収益化のめども立ったとしてYouTube活用を決めた。ただ「まだ始まったばかり」(角川デジックスの福田正社長)という認識。識別ツールの改良やビジネスモデルの模索を続けていく。 「著作権法は国内法であり、YouTube上の著作権侵害は日本から法的責任を問えないとされてきたが、グローバリゼーションが『国内法は国際法でなければならない』と要請している。これはベルヌ条約以来変わらない精神だ。YouTubeにも日本の著作権法を順守するよう強く求めてきた」と角川会長 角川グループホールディングスの角川歴彦(つぐひこ)会長は「当社は『涼宮ハルヒの憂鬱』や『時をかける少女』、黒澤明監督の『羅生門』など多様なコンテンツを創造する努力をしてきた。YouTubeはもはや、コンテンツの世界共通語。著作権問題をクリアした上で、大きな収益をもたらすことを期待している。国際的なコンテンツプロバイダーへホップ、ステップ、ジャンプを目指していく」などと語った。 Googleのデービッド・ユン コンテント担当副社長は「YouTubeは単なるエンターテインメントサイトではない。日本の自民党やイギリス王室の皇室チャンネルもある。他社と連携したクリエイター発掘企画も好調だ」などと成果をアピールした。 角川のネット子会社がYouTubeの著作権保護ツール検証に協力する。ツールが有効に働くことが分かれば、YouTube上に角川グループ専用チャンネルを設置するなど、動画作品のプロモーションに生かす。 ネットのうねりにうまく乗り、「ハルヒ」「らき☆すた」のヒットを生んだ角川グループ。角川歴彦会長は「ネット時代に合った新しい著作権の仕組みを作るべき」と主張する。 FCC、緊急時のテキストメッセージ網構築を承認火事や地震、テロなどの緊急事態発生時に、携帯電話加入者にテキストメッセージを送信するシステムが米国で導入される。 マイケルの代わりに、自分の3Dアバターで「スリラー」ビデオ出演マイケル・ジャクソンの「スリラー」25周年を記念して、自分の顔写真を使った3Dアバターをビデオクリップに組み込めるキャンペーンが始まった。 |
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