引きとは?/ レイク
[ 337] 真性引き篭もり/top
[引用サイト] http://sinseihikikomori.bblog.jp/
|
辛い。しんどい。苦しい。頭痛。吐き気。インターネットなんてうんざりだ。どうすればいいんだ。もちろん被害者とシンクロしてしまって辛いというのもある。プロットを知らないのは自分だけという世界。コミュニティという監獄。トゥルーマンショー。引きこもりたい。誰とも接点を持ちたくない。一切のコミュニティから断絶した所に位置していたい。 けれども、このどうしようもない心苦しさの原因はそれではない。加害者らの方だ。もしも彼らがエレキでカノンを弾けたなら、こんな事にはならなかっただろう。teenのガチの殴り合いをビデオに撮れば面白いだろう、という彼らの予測はそんなに誤ったものだっただろうか。僕はそうは思わない。切り売りする不幸せすら持たない人間による努力の無駄遣い。ここがワールドワイドウェブな未来。呼吸をする気力が無い。 娯楽が無くて草臥れる。一ヶ月以上ゲームはまったくだし、それに伴うネットサーフィンも無い。そうなると、残る娯楽らしきものは夢を見る事だけである。今の僕には、悪夢だけが唯一の心の拠り所だ。他には何も、心安らぐものがない。 見る夢のパターンは、己のまぬけさに比例して単調だ。殺す夢と、殺される夢が基本形。そこに、殺してから殺される夢と、殺されてから殺す夢が加わる。それで全てだ。4パターン。 よって、夢は楽しいものではない。嫌な汗をかくだけのものでしかない。見たくないと願う類のものだ。けれども、僕の日常はあまりに単調で、楽しいことが無さすぎた。その単調な繰り返しの果てに、僕は悪夢に期待するようになった。 悪夢を見る事以外に娯楽の無い人生。こうして活字にするとうんざりするが、そんなに悪いものでもない。実際の世界で殺したり殺されたりすれば、たいへんな事になる。誰かが苦しみ、そして悲しむ。けれども、夢の中ではそうはならない。誰も悲しまない。誰も苦しまない。牢屋に繋がれる事もない。殺しフリー、殺されフリーのFREEDOMだ。 それに気がついてしまうと、悪夢も俄然楽しくなる。楽しくて、楽しくて、たまらなくなる。もちろん、悪夢を見ている最中は楽しくない。悪夢の中にいる間は、常に必死だ。命がけだ。恐怖と絶望の中を懸命に、これでもか、これでもかと殺して回ったり、恐怖と絶望の中を、殺人者から逃げ惑ったりする。捕まって、必死になって命乞いをするが暴徒の怒りが収まる事は決してない。磨かれた斧が満月を跳ね返し防弾ガラスは粉々に砕ける。それが夢だと気がついてはいるのだけれど、その気づきがゆとりをもたらす事はない。僕は常に必死だ。 しかし、一度覚めてしまえば話は別。こっちのもんだ。悪夢は、僕の人生に存在している唯一にしてラストリゾート。何よりも楽しい尊い娯楽なのだ。「あー、もっと殺しまくっておけばよかった」などと後悔する事すらある。悪夢を見る事を期待して再び無理矢理に眠ったりもする。 刺激、刺激的、命がけ。おそらくそういう事なのだろう。僕の人生には刺激というものが欠けていて、心のどこかでそれを求めていたりするのだろう。僕は温厚で引っ込み思案な人間だから、こうしてブログを書いていても誰かに喧嘩を売られる事もなければ、いちゃもんをつけられる事もない。僕の底なしの生真面目さと正直さは、僕を退屈へと追い込むばかりだ。人は僕を指さして「はんかくさんみたいに素敵な人は他にはいないわ。私もうびちょびちょよ」などと言うけれど、僕に言わせればね、この世界はね、まあね、だいたいからして、君、くだらないんだよ。くだらないんだよ。 この春から僕は働き始めた。先輩と2人でプレゼンテーションの為の資料を作っている。この仕事が取れなければ、盆の休みと夏のボーナスは無いらしい。先輩は笑って言うけれど、どこか悲壮感が漂っている。噂によると、先輩は、昨年も、一昨年も、夏の休みが無かったらしい。社会に出るというのは大変な事だ。 先輩は象亀だ。象亀先輩はパソコンに詳しい。腐りかけのキャベツをバリバリと食べながらマイクロソフトの表計算ソフトを叩いている。シェルがどうだとか説明してくれるけれど、僕にはまったくわからない。なるほど、などと適当に返している。「あ、でもそれは自分がやったより先輩がやった方が速いっすね」と出来る限りの真剣さを装いながらモニタを見たままで言う。決して目は見ない。僕だって必死だ。僕は常に必死だ。「君もはやく仕事を覚えて独り立ちしないと。」なんて事を言われるが、嫌だ。僕は先輩と一緒がいい。 徹夜で仕事をしていると、腐りかけのキャベツを買ってきてくれと言われて、雨の中をコンビニへ向かう。使い走りである。「腐りかけのキャベツありませんかね?」「キャベツではいけませんか?」「駄目です、腐りかけでないと」「それは無理ですねえ。」「そうですか、ごめんなさい。」わけもなく謝る。がっかりだ。森永のミルクチョコレートを買ってオフィスに戻る。 先輩は変わらずノートパソコンに向かっていた。森永ミルクチョコレートが手から滑って先輩の背中の上に落ちた。先輩の甲羅が割れた。胃から小腸、大腸へと流れてゆく噛み砕かれた腐ったキャベツが見える。赤い心臓がカバの寝息のような音を奏でながらゆっくりと脈を打っている。そのすぐ横には、割れた甲羅の尖った破片が輝きながら牙をむいている。やってしまった。大変なことになってしまった。 先輩は気がついていない。「おお、あった?」「いや、なかったです。」「ああ、そう。」言葉は交わされたが、僕は上の空だ。焦りでこめかみが震える。頭痛。目眩がする。呼吸が出来ない。「もうすぐ終わるから。」「終わったら出よっか」先輩はのんきなもんだ。象亀というのは、案外、甲羅が割れても平気なのかもしれないと、少し落ち着く。ばれなければ大丈夫だ。 朝一の新幹線にのり僕らは取引先の元へ向かった。取引先の担当者は、先輩の甲羅が割れているのを見て、真っ青になっていた。象亀先輩は、それを見て、「なにか、」と懸命にその真意を窺っていたが、取引先の担当者は「いえ、どうぞ、どうぞ続けてください」と、口ごもるばかりだった。僕は安堵した。 「ご質問がございましたら」「いえ、大丈夫です。」契約に至った。先輩は笑顔だった。「良かったね」などと言う。「そうですね、でも、これからですから」なんて事を適当に返す。目は見ない。先輩はとても嬉しそうだ。「はんかくのおかげだよ」。僕は何もしていない。僕は*何もしていない*んだ。 「帰ろうか」と先輩は言う。終電はない。「どうやって帰りますかね?」と僕は問うた。先輩は、泳いで帰ると言う。先輩の家は、海溝の向こうにあるそうだ。「大丈夫ですか?」いやな予感がする。「なんてことはないよ、僕は陸亀だけれどね、甲羅に空気が入っていて、海に浮かぶ事が出来るんだ。海流まで泳いで、そこからは居眠りでもしていれば着くから」笑顔のままで先輩は、海の向こうへと消えていった。 泣いても泣いても涙が止まらなかった夜、僕は何を考えていたのだろう。どうしてあんなに悲しかったのか、どうしてあんなに悔しかったのか、どうしてあんなに辛かったのか。それらを思い出して、理解する事はそんなに難しい事ではない。僕は誰よりも凡庸な人間だから、僕の感じる悲しみや、苦しみや、辛さは、どれも皆凡庸なものだった。わかりやすい愚かさで、わかりやすい道筋を辿り、わかりやすい袋小路に陥って、わかりやすい幼稚さと無能さで、抑揚のない平凡な涙を流して唇を噛んだ。でも、あの夜、何を考えていたのかが思い出せない。何を思っていたのかが思い出せない。何を夢見て、何を望んでいたのかが思い出せない。 あの夜の悲しさを、今の自分にインストールするのは簡単だ。あの夜と同じように泣き濡れるのは簡単だ。筋道に沿ってあの悲しさや悔しさを指でなぞりながら辿れば、僕の心はあの日と同じように正しくはたらき、あの頃と同じように、逃げ出したくもなるだろうし、自分という生き物が全部嫌にだってなるだろう。けれども、あの頃のように思うことも出来なければ、あの夜のように感じることは出来ない。願いはもう、戻らないのだ。 全てが焼け落ちてしまった。悲しさと、苦しさと、愚かさで積み上げた楼閣の上から、それでも滅びる事のない、ちっぽけな夢とか、取るに足らない望みとか、小市民な憧れとか、思い、心、そういったものを最後に見渡したのは、何時の事だっただろう。広大さ。果てのなさ。360度の広がり。見渡す限りの情悪。木々に覆われた地平線。泣き疲れてへたりこんだ僕はその日から、自分の心を見つめる事を止めたのだ。その夜が特別だったわけではなく、いつだって僕は臆病で、いつだって僕は勇敢。誰よりも特別に女々しい。私というものから逃げだしたのだ。 自らで放った炎で焼け落ちた楼閣の残骸から、もう随分と歩いてきた。焦げた臭いは聞こえなくなったし、自分がどこにいるのかも、もはや見当が付かない。心地よい錯乱の中に居る。野蛮に光を求めて伸びる無節操に絡み合った青臭い植物の大群が行く手を遮り、絡み合う蔦が光を遮る。その一葉、一葉が、悲しみであり、苦しみであるという事はわかるけれど、その一葉々々の表面に何が書かれているのかを確かめる術は、もはや無い。 どの新芽も、どの若葉も、どの木の葉も、皆同じように天を目指す。あの夜と同じように、上へ、上へと育ってゆく。楼閣の上に一人立つ、僕の瞳に向かって伸び続ける。もうそこにはいない。僕はここに居る。行く宛はなく、行くことも出来ない。這い蹲って、息をする。 ネットファックの見本市であるTwitterで、Followしているのが男ばかりという人間は、ネットで女の尻を追いかけ回す必要が無いくらい、リアルで愛に満ちあふれた充実した人生を送っている超勝ち組超リア充。あいつもこいつもこんちくしょう。 ネットで出会った若くて綺麗な女の子とネット恋愛をして朝までスカイプしてぞっこんになって一緒に暮らすつもりで部屋まで買ったのに会ってみたらキスはおろか手を繋いでさえもらえなくてそれから数ヶ月音信不通でも諦めきれなくてなんで連絡来ないのかと悩んだりして思い切って三行半突きつけてさっぱりして新しい人を好きになったりしてでもうまくいかなくて諦めてそれでも夢を見たりして苦しくなって自殺。 というブログが仮に存在していたとして、「そういうふうに読まれること」と、「そういうふうに読まれないこと」はどちらが良いのだろう。 定かではないが、「そういうふうに読まれないこと」の方が良い事なのだと信じている人が圧倒的に多いように見受けられる。いや、断じて読むべきではないのだ、という強いメッセージすら感じられる。如何なる場合もブログなどというものは無視するべきなのだというような。僕はブログは全てを凌駕すると思っているような真性のブログ人間なので、そういう空気に酷く戸惑う。 ブログという、血肉を削って書き続け、記録し続けた自らというものが、完全に無視される。それはブロガーにとって幸せな事なのだろうか。*その方がよいことだから*と、まるで無視されることが、よいことなのだろうか。何を。誰が。 これはそういう事なのではなくて、「この場合その方がよいことだから」と無視されたのかもしれない。つまり、社会に貢献した素晴らしい良い人物の歴史からは、ネガティブな事柄は全て取り除いて記録され、悪い人物の歴史にはそれとは対照的に、ポジティブな事柄は全て取り除かれ、ネガティブな事柄のみが記録される。そんな単純な話ならば、それはそれで、わかりやすくて良い。良くはないが。 いや、彼らは別に無視しているわけではないのかもしれない。つまり、ただ、ブログなどというものを真面目に読んでいないだけで、真面目に読む気も毛頭無いだけなのかもしれない。そうだとしたら、どうなのだろう。リップとでも言っておけばいいのか。 保存すべきだけの「芸術的なもの」を残せる人間がどれだけ居るだろうか。書き残すべき「偉大な物事」を成し遂げられる人間がどれだけ居るだろうか。居まい、居まい。僕等はJSバッハでもなければ、ウィルライトでもフェリーニでもない。 それだけではない。「保存したい」と思うだけの愛するものを僕等は持たない。氏のように愛を語れるだけのものを僕等は持たない。何かを愛せた事すらない。愛するものなど1つもない。後世に残したいものがない。保存したいと思う事などない。ただ、壊したいとか、潰したいとか、皆殺しにしたいとか、、、。破壊衝動ばかりだ。愛などない。思いなどない。 自分自身は誰かを愛するに値すると思う事の出来る人間がこの世界には無限に存在している。同じように、自分自身は誰かに愛されるに値する考える人が、今現在も幾十億と存在している。キスをして、抱きしめて、結婚して、子供を作って、、、、。それが正しいとされる世の中なのだ。 「私が消えてなくなってしまう前に、この醜く愚かな思考の数々を保存しなくては」という思いは彼らにとっては、間違ったものなのだろう。記録すべき事柄ではないのだろう。否定されるべきものなのだろう。無視されるものなのだろう。幾らかの人々にとって、ブログというものは生の道のりを記録するツールではなく死への道のりを記録するツール、レコーディングdieなのだ。しかし世の人はそれを認めない。保存するに値するのは美しい生であり、あるいは生への衝動であり、祈りであり、願いであり、愛であり、おまえ達のはそれに値しないと無視するのだ。無かった事にされるのだ。そして彼らはベッドに入り、キスをして、抱きしめて、結婚して、子供を作って、、、、。それが正しいとされるのだ。いったいどこをたゆとえばいい。 絵を描ける人や、楽器が出来る人を羨ましく思う気持ちは無いけれど、ブログを書ける人に関しては、羨ましくてならない。 FF7の戦闘中にコマンド入力後は画面から目をそらしたり、静止して行き先を確認後、読み込み音と音を頼りに移動したりしていた重度の3D酔い持ちゲーマーから見れば、昨今のゲーム市場の閉塞感は凄いものがある。 実際問題最近のゲームの中で、食指が動くのは3Dゲームばかりだ。ドラクエ8はトレイラーで即酔い。メタルギアソリッドも、ワンダと巨像も駄目。もちろんマリオギャラクシーも酔う。ゴッドオブウォーもモンハンもゼルダも駄目。ヘルゲートロンドンは別の意味で駄目。civ4は糞ゲ。FPSとレースゲームは全部駄目。ヘイローもバトルフィールドもアウト。PGR3とか無理。後何だ。無双駄目、鉄騎駄目、デビルメイクライ駄目。ここ数年で興味があって遊べそうなのって、メテオスくらいのものだった。つまらん。これはつまらん。一人蚊帳の外。何この疎外感。 あんたは「努力しろ」「努力しろ」って口を酸っぱくして言うけどさ、あんたの言う努力ってのは「真似をしろ」ってことじゃねえか。 自分の名前ではてなダイアリーキーワードを作成し、自作自演で明らかに不自然な自画自賛を書きまくっている奴を見つけた。 嫌いな人が嫌いな人を褒め称えているのを目にすると、とても幸せな気分になってしまうのは、なぜなんだろう。 |
[ 338] 【2ch】日刊スレッドガイド : ガチで数年引き篭もった事のある奴しかわからない経験
[引用サイト] http://guideline.livedoor.biz/archives/50989234.html
|
学校と違って代り映えのない毎日だから時間が過ぎるのが早かった。正直今ではこもってた1年の記憶がほとんどない。まさに空白の一年。 今年の春上京する時に母親が「一生分くらい一緒にいられてよかった」と言ってくれて泣いた。今思うと皮肉かもしれないw ネタじゃなかったらとりあえず外へ一歩踏み出すんだ。って経験ないからわかんないけどそれがむずいんだろうね。応援してるぞ 着信音は消して、バイブも怖いから消して、それでも電気を消した後着信ランプが光ってたことがあって、それも隠した。 今は大学も出て普通に働いているけど、あの二年間は本当に悲惨だったし、家族に迷惑をかけた。壁に穴開けたり、姉ちゃんに怒鳴ったり、電話の声がうるさいから電話線抜いたり。本当に迷惑かけた。働き始めてから、ちゃんとあの頃のことを謝ったけど。 でも、あの時期に引きこもりになって辛さを知ってよかったかも。大学出て20歳過ぎてから引きこもりとかじゃなくてよかった。 あと昔の友達のこととかしょっちゅう思い出してうまくやってんだろうなーとか童貞捨ててるんだろうなーとか考えるとすごい鬱になる 一人でも外出るの手伝ってくれる味方いたら本当にありがたいけどそういうのいないしね。そんな都合のいいのいるわけないし んなこと分かってるよ。精神を病んでいるのなら引きこもるのも治療のうちかもしれないが、ただ引きこもっているだけの奴がそんな言葉を使うのは単なる甘えだろ。 二週間に一回は図書館行ったり体が弱いから早寝早起きを頑張ってみたり、ストレッチや筋トレを頑張ったりしてるからかな。 家に黙って坐って居られない思いで、けれども、外に出てみたところで、私には行くところが、どこにもありません。買い物をして、その帰りには、駅に立ち寄って、ぼんやり駅の冷いベンチに腰かけているのです。どなたか、ひょいと現われたら! という期待と、ああ、現われたら困る、どうしようという恐怖と、でも現われた時には仕方が無い、その人に私のいのちを差し上げよう、私の運がその時きまってしまうのだというような、あきらめに似た覚悟と、その他さまざまのけしからぬ空想などが、異様にからみ合って、胸が一ぱいになり窒息するほどくるしくなります。生きているのか、死んでいるのか、わからぬような、白昼の夢を見ているような、なんだか頼りない気持になって、駅前の、人の往来の有様も、望遠鏡を逆に覗いたみたいに、小さく遠く思われて、世界がシンとなってしまうのです。 全然しゃべらないから頭のなかで文章組み立ててもしゃべれずカミカミできょどる。そして影でキモイとかいわれる。 俺のおじさんもひきこもりだ。年は46歳、しかも糖尿病持ち。アパートを二件所有してるのでおじさんの母親すなわちおれのばあちゃんが死んでもひきこもれるんだよ。どうしよう・・・・・ 全然しゃべらないから頭のなかで文章組み立ててもしゃべれずカミカミできょどる。そして影でキモイとかいわれる。 ツレが仕事から来た鬱で19歳から3年閉じこもったんだけど、ネットで普通の女と出会い、リアルでも合って付き合い出したらあっという間に全快した。 多少体調不良はあったみたいだけど、精神的にもおかしいと来ないし、2年で近所のバイト→契約社員→正社員と社会復帰もした。 回復のきっかけとなった女と別れても、普通に失恋の落ち込みをしたくらいで鬱は再発せず、今は別の女と結婚して子供もできる。 2chにこれだけたくさん引きこもりがいるなら、みんなで会って、遊んで、みんで変わればいいじゃないと思うのだけど・・・ 劣等感なんて乗り越えて外に出ようぜ。世の中ひどい人間ばっかじゃない、少なくともおれは引きこもってたことがあるってだけで人を見下したりはしない。 とりあえず株やってたが増えていく数字に興味がなくなって価値観がなくなる。かといって外で買い物するとものが高くなってる。 外に出れば辛いことも楽しいこともいっぱいある、引きこもってても辛いだけじゃないか。彼女作ったり友達と飲んだりする楽しさは何にもかえられないものなのに。 俺も昔2年ほど引き篭もってたクチだが、俺は一人暮らしで当然働かなければ家賃も食費も捻出できないわけだ。 でまぁ、貯金も尽きてきて無理矢理ヤ○ーBBの勧誘バイトをしてしどろもどろながらしゃべれるようになった。バイト自体は詐欺まがいの仕事で良心がズタズタになったが。 夢は兄弟のなかのよかった頃とか、大して仲の良くなかったクラスメートと遊んでるのを何回もみたぜ。朝日が怖くって夕方になるまで外には絶対出なかったしカーテンはいつも閉めてた。コンビニ店員とかすれ違う人全てに自分が笑われているんじゃないかって疑心暗鬼になったりもしたなー。 夜中にふらふら外出歩いてたら小さな大根畑があってな、夜闇に白いコントラストも相まってうまそうな大根だったんだよ。危なく1本頂戴するとこだったわ。 勇気出すのだって簡単なことじゃないと思うけど、ゆっくりゆっくりでいいから外出ようと思ってみたりとかしてほしい。 中学の時にショックな事があって一年ほど引き篭もったけど、友達とかクラスメートが優しくてなんとか抜けれた。本当に感謝。 でも高校に入ってから部活云々でまた引き篭もった時、単位がやばくなるから勇気を持って行ったら「何?来たの?」みたいな目が辛かった。地域が違うとこんなに人間が違うのかと愕然した。 今は友達とかクラスで喋る奴が出来て良かったけど、未だに絶交した部活の友達の冷たい目が現在進行形でトラウマorz ※212いやマジで地獄。抜けたいのに抜けられない苦しみがある。引き篭もる前はお前と同じ感覚だったけど、いざ引き篭もってみると何してても苦しい。 全然知らない男性数人が(実は親が手配)、ビジネスライクにオマイラを拉致してバンに連れ込んで、目隠しされて気がついたときは瀬戸内海の孤島。 とりあえず、飢え死にしないだけの最低限の食糧と水は与えられるけど、ホントに生きるか死ぬかって量。もちろん携帯も無線も無し。でも釣り道具は一通り有るし、ミカンや栗も当りに生えてる。これで1週間くらい放置したら、どうなると思う? 引き篭もりじゃないし普通に正社員で会社にも勤めてきて、去年まで篭る人を悪く言ってた自分が、今年の初めに会社で突然パニック障害を起こしてから考え方が正反対になった。 鬱や引き篭もりの人を見て、危機感が足りないと叩く人は、わが身に降りかかる突然の精神病に気をつけた方が良いし、逆に正義感とか責任感に潰されて疲れちゃった人は、気楽に根気良く生きてほしい。 引き篭もりじゃないし普通に正社員で会社にも勤めてきて、去年まで篭る人を悪く言ってた自分が、今年の初めに会社で突然パニック障害を起こしてから考え方が正反対になった。 鬱や引き篭もりの人を見て、危機感が足りないと叩く人は、わが身に降りかかる突然の精神病に気をつけた方が良いし、逆に正義感とか責任感に潰されて疲れちゃった人は、気楽に根気良く生きてほしい。 危機感あるなら動けよ。結局危機感は存在してるだけで向かい合ってないんだよ。やる気あるやつは自分で勝手に行動するけどやる気ないやつは必然的行動以外は何もせんだろ。 俺は引きこもりでもなんでもないけど、危機感に迫られて動いた人間だ。だから危機感とちゃんと立ち向かわなかったら今でも堕落した人間だったかもしれん。 女は40以上でも仕事がある(接客や事務)女は器用に仕事をこなすし接客も要領よくやるためって言われてる。 餓鬼の頃から育児放棄っぽいの受ける→何もやる気起きん→家に篭ってても親が何も言ってこないからそのままズルズル ぶっちゃげ、ひきこもりは、育児放棄(ネグレクト・「感情的」ネグレクト)やらが大きく関わった問題だと思うよ。 就職して一年があっという間に感じるようになった今でもひょんなことで堕落してしまいそうな自分が怖いわ…… あたかも(特に報道されているような)社会全体の問題に引き伸ばして関連付けるのも間違いなんじゃないかなぁ、と考えたくもなり・・。 あるいはほとんど他人のような父親の間に育った、いい子ってのがよく挙げられる。母性が強烈で父性が脆弱な崩壊家庭wとかなんとか。 かわいそう?ずーっと朝8時半に出勤してむかつくボスの言うこと聞いてきた自分にとって、おまいらは神。でも年金と退職金は保障されてるけどね 「親が整えてくれた、食べ物のある豊かな環境と、「おまえのため」とか言ってくれる愛情・・・に囲まれて育ったのに、何でこんなになっちゃたんだろう・・・」って思ってたから、その気持ちはけっこうわかるかな・・・w 今までの言葉に出来ない束縛と葛藤みたいなものが、どんどん実感できていって、今もその最中、みたいな感じ。 痛いニュースで朝っぱらからちんこ丸出しで感情のままに社会や異性を叩いてる醜い姿を見てるからこんな所で塩らしくしてても同情も何もできんわw 俺も数ヶ月引きこもってたが、やりたい事見つかったから今はちゃんと働いてるよ。たぶんやりたい事無かったら今もダラダラ引きこもってただろうなぁ まずは何かやりたい事を見つける事だよな、総理大臣になりたいでもいいし、おかしをたくさん食べたいとかでもいいし 昼でも夜でも小汚い格好でネットで大口を叩く…というイメージを植え付けられてるけど引きこもりの君たち、本当かい? 慢性名的な劣等意識はそう簡単に拭えるモンじゃなくて、気付いたときにはもう色んなものに怯えてるから抜け出したいのに出口がわからない 人前に出るとき、話すときは必死に「これは俺じゃない、違う誰かが勝手にやってるんだ」とか思い込んで頑張る 外に出れない自分を責めるんだけど、ふとそんな自分に酔ってるんじゃないんだろうかって自分を疑って、またそれに自己嫌悪しての繰り返し。解決法は分かってるつもりなのに身体が動かない。胸が苦しくなる。頭がもわもわする。 今は母親が生活させてくれてるし、生きるの楽しくなくはないけど、、、自分の事誇れないし、すごい寂しいかな。 こんなに精神的にしんどい苦行なのに、抜け出せないのは「甘え」ではないよね。むしろ、テキトーに甘えたり出来る人のほうが引きこもらないんだろうなぁ…。なんか、偏見が少し解けた気がする。 引きこもりのみんなが集まる場所はネット以外ないの?友達つくればいいのに。引きこもりじゃないのに友達いないのもつらいよ 一人暮らしだったんだけど、ひきこもりに気づいてた母親から実家に戻るよう勧められ、お金が尽きてたこともあり、いやいや戻った。 実家での生活は苦しかったけど、家族や近所の人と話さなきゃならないから、それまでの生活から多少は脱出できた。 数年前に流行った曲がテレビで流れて、それが自分がひきこもってた時のものだったりすると、泣きそうになる。 「シフトに穴があるから頼める?」とか言われると、嫌でも自分がやんなきゃ、みたいに思えてホイホイ受け入れちゃって休みが消えるし、 小学校・中学校・高校と俺は常にクラスの人気者だった。勉強でも部活でも行事でもとにかく一生懸命にやった。学校なんて休んだことがなかった。親からも、先生からも、そして友達の親からも「君は立派な子」だと言われ続けた。 ある日高校を退学になった。そして気づいたんだ「自分には友達がいない」って。俺は誰とでも上辺だけの付き合いしかして来なかったんだって。 それまで友達だと思ってた奴からも突然連絡がなくなった。俺は引き篭もりになった。何もする気が起きなくて、冗談抜きで毎日死ぬことばっか考えてたよ。 国のひきこもり指導の充実なんかより、2ちゃんねる皆でひきこもりを支援してやるような空気が出来たらいいな 2ちゃんねるは確かにひきこもりを呼び寄せてるけど、2ちゃんねる自体が更正所になれば世間の目も変わるはず。 酒飲んで夜はキれて母さんと口論とか、小学校高学年とかちょうど本当に物心つくような時期に毎晩それだとさすがにどっか壊れてくる そのせいなのかはわからないけど中学時代はよく、真っ白い世界にあるやたらと高いビルから背中から落ちる夢を一週間のうちに四回とか見ることもあった ちっと前に近くの定食屋のアルバイトの面接行ったがだめだったわ。そしてスーパーのバイトとか空いてないかと思って電話したら「現在使われておりません。」おいいいいいいい 人のために生きるってこと、人のために考えるってことが自分にとっての一番ポジティブでいれることかも分からんね。 俺は旧帝大学生で就職決まってるしあと少しでこの生活ともおさらばだがヒキ共がずっとこの生活続けてると思うと腹立つわ 俺は旧帝大学生で就職決まってるしあと少しでこの生活ともおさらばだがヒキ共がずっとこの生活続けてると思うと腹立つわ 今はなんとか、鬱からは回復しつつあるので、外出のための服を買ってバイトの面接に勇気を出して行こうかと思ってる。 自分と同じ境遇な奴らと苦しみや切なさを共有する事は大切事だと思うが、そのままじゃ結局何も変わらない事は判ってるんだろう? 考えずに動くことができないなんて普通の人達には分からないかもしれないけど、本人には深刻なんだ・・・。 幼稚園のときくらい引きこもってからずっと太陽の光を浴びてないし窓とか開けないから誰にも見られてないし一生引きこもるつもりもちろん引きこもってから外には一回も出ていない誰とも会っていない友達どころか知り合いもで着たこと無い親が死んだらもう終わり ネットの掲示板やブログ見てても体系的な知識(つまり「使える」知識)って身につかないから。バイアスかかった断片的な知識が積み重なってくだけで。 (もちろん観る時は斜に構えたりしないで、自分でも馬鹿らしくなるくらいに思考停止して物語に没頭すること。) その間の記憶が断片的にしかない。家(実家)に戻ってからも動けない。話せない。回りの音が怖い。生きていることが苦痛。死ぬ勇気も無い。食欲が無く、2〜3日は何も食べない。何にしても自分には出来ないと思うようになる。 まさか自分が為るとは思ってもいませんでしたが、本当に、なってみないと気持ちなんかわかることは出来ないんだなと実感。 篭ってる間もなぜかプライドが高くて復帰すれば人並みに何でもできるようになれるはずと思ってたけど、やっぱ失った体力や対人能力や精神力とか、いつも周りを観てキョドってオドオドしてるせいで、復帰しても人並みにバイトの仕事も生活もしっかりできなくて自分はアホだなと思う日々だわ。 「ずっと旅を続けていて羨ましいというが、非日常は日常があるから楽しいのであって、ずっと旅を続けている状態は結構辛い」と言うような話を中田英寿がしていたのを思い出した。 これ以上堕ちるところは無いって思いこみ、わざとアホで頭の悪い人間を演じることでようやく社会復帰できた。 何か失敗やらかしたり、他人と話がうまく出来なくても私の中じゃ「アホで頭の悪い子だから」で済ませられるし…。 ヒキは、社会的に望まれている姿になるのなんてどうすればいいか、明らかすぎて解ってんのにそれが精神的に、心理的に出来ないからヒキなんだよな。 少なくとも体裁の整え方は解ってるのに。学校いきゃいいし就職すりゃいいはずなのに。そうすりゃ社会から自分から、親から世論からの圧迫感が軽くなるかもしれないのに。 「死ぬ気でやれ」「俺だってやってるんだからおまえも」みたいに言われてどうにかなってるなら、こんなままならんことにはなってないと思う。 俺は家でも息をつくようには、気が抜けないかった。それって心理的に安全な場所が少ないってことじゃね?生きるの恐くなるのって当然かもしれん。 このままじゃだめだ、明日こそ頑張ろう、この先どうなるんだろう・・・ってのは別に働いてても同じじゃね? 引き篭もりって「働いたら負けかなと思っている」とか言ってへらへらしてる奴らだと勝手に思い込んでた。この記事みて認識変わったわ。 俺だけかも知れないけど顔に石けんとかの泡を付けすぎ(素肌がほとんど見えないくらい泡で埋もれさせる)って言うぐらいまで付けて洗って見ると結構変わるよ? 弱くて、細くて、酒と鬱で体調を崩して、よく転んで骨折ったりしてた。50代前半で咳き込んで骨折る骨密度っぷりだった。 先天的に弱いとかそんなんじゃなくて、それは傍で見てれば解るんだけども。俺に優しくしろ同情しろオーラとか、 何が言いたいのかと言うと、家族はデカかった・・・って俺は実感してる、ってこと。それは誰にとってもそうなんだと思う。 こういう問題へのアプローチをこの切り口でやってる人間もいて、合う奴はやってみてもいいんじゃねぇかなと思って書き込んでみたw イベントの度に新しい服買うのも意外と楽しいんだけど、それ以外のことに関しては一歩も家から出たくない。 でも引きこもってても好きな時間に寝て食べれて、ネットとオナニーが一日中出来るくらいで、楽しいことなんて何にも無い。常にお金と将来の心配ばかりするし。 もう十年以上も前に、高卒でちょっとだけ働いた後に引きこもり出した弟を追い出した立場なんだが、向こうは今どう思ってるんだろうな。 もともと人嫌いで失踪しがちな奴だったし、ただただ面倒くさいんだろうなと思って放ってあるんだが、元引きこもりの気持ちってどんなもん?追い出した家族を恨んでたりする? 説教やアドバイスは本当に堪える。彼らの言い分は圧倒的に正しい。反発なんてできない。でもそのとおりに行動できない。考えすぎだ、馬鹿になってみろと言われるけど、僕は心底馬鹿で馬鹿で仕方がないとおもっているのにどうすれば。誰かの助けがいるとも考えるけど、醜悪な、砂糖でできた怪物みたいな自分を晒すのはいやだ。そんなことするくらいなら死んだ方が百倍マシだ。でもそれは虚勢だ。自分は我が家の暗黒の恥部で社会の厄介者なのに、早々と浮世に別れを告げるべきなのにこわくてできず中途半端に突っ立ってるだけ。いっそ明日外に出て、玄関の前で誰かぼくを刺し殺してくれないだろうか。でも駄目だ、そんなつまらないことで誰かが罪を犯すのは駄目だ。胸のうちでは恐怖と感謝と自責が渦巻いてる。でもそれも反省した振りなんだろ? 本当にぼくは甘えた人間だ。それになんだよこのコメント、自分語りかよ。だから社会不適合者なんだ。 とにかくまず超簡単な短期バイト(プラカード持ちとかポスティングとかね)から初めてみな。社会的に誉められる何かを達成すれば必ず自信は付いてくる(逆に言うとそれ以外ではまず得られない)。一度自信付けば後はトントン拍子。 大丈夫、ひきこもる奴は優しくて繊細で真面目な奴が多いから一旦自信を持てば仕事も友達も恋人もうまくいく。希望を持て。おまいらはできる子だ。 引きこもりの人には申し訳ないが、もしかしたら、親からの無償の愛情をちゃんともらえなかった人が多いのかなぁ。 親が自己満足や自己実現の代用品として子供を使ったり、共依存の関係にもっていってるような気がする。絶対的に肯定してくれる人がいたら、ここまで他人を怖がらないよね。引きこもり行為も、親への復讐、自傷、親の望むとおり母体回帰…そんな感じを受けました。 だとしたら、引きこもりを突き放したり、激励すること以上に、受容と安心できる居場所の方が必要なのかもね。*536の言うとおり、もっと多様性を受け入れられる社会になればいいと思うよ。引きこもりだけでなく…。どうして平均値以外は行き難い国なんだろうね。 でも、ヒッキーさん達!親は多分変わらないし、外へ出ればもしかしたら、親以外で自分を受け入れてくれる人や、必要としてくれる人を見つけられるかもしれないよ? 俺だけかもしれないけど、引き篭もりから抜け出そうと思うと「頑張ろう」という気持ちだけが先走るんだよな……。 一番酷い時は、電話をする時に先に気を落ち着かせようと深呼吸してたら全然落ちつかず、それでも続けていたら結局過呼吸に陥った。 てめーらは欠陥品なんだよ。 欠陥品がどう足掻こうが正常な人間に勝てるわけがない。 いつもやるべきことを先延ばしにして老いた時に大きな後悔をしながら孤独で悲惨な死に方をするよりは 何も親がエリート志向だったり派手な夢を背負わせたわけじゃない。けどそれでも侵入を受けすぎた。色々なものが苦痛すぎる。 なのにひきこもりやるしかないって、きっと盛大な矛盾にしか見えないんだろうな・・・。解っててもパッと呪縛は解けなくて・・・。 ひきこもりは関係性病理ともいわれてて、理解のある第三者の介入が無いと、根本からは変わらない、くらいに言われてます。受容と安心できる居場所、肯定してくれる誰か。その通りだと思います。 がんばれっつったってこいつらいつまで経っても頑張らねえからwwww言い訳ばっかりの人生だよなwwwwwいつまで他人のせいにしてんだよ 一刻も早く死ね ニートと引きこもりは絶対するもんじゃない。働くとニートしたくなるけど、いいものじゃ決してないから。一週間で飽きるしな。 俺も大学生時代から履歴書を書くのが辛くて怖くて、面接の前日になってからやっと書いてみるけどどうしても書けなくて、 結局手書きで書けなくて、ワードで打って印刷する以外履歴書書く方法がなかった。それですらかなり苦労した。 引き篭もりが苦しまなきゃならない原因に、「ここに行きゃとりあえず大丈夫」ってなところが無いってのがあるような気がする。 何かに失敗して落ち込んでも、一度やって失敗してショックを受けたという経験は次への行動への足を軽くするかもしれない。 過去の過ちや未来に対する不安なんて一般人を含めみんな一緒だって、みんな常に苦しいし怖いよ。程度の話すんなよ、少なくとも今は進むしかないだろ。 毎日自分の理想と現実にのギャップに葛藤して、周りを見れば自分以外がうまくいってるような気がして…それでも必死になってんだって。でも生きるって楽しいぜ。悪い奴ばかりじゃないし、いい女は腐るほどいる。娯楽は一生を費やしても楽しみきれないほどある。必要なのは野心だろうな。 だから人に会いたくないし、挑戦しようとする気持ちも起きないし、今を変えるだけの気力も出すことが出来ない。 でも自信なんて、他人がどうこうできるモンじゃないよね。人それぞれ、得意なこと、好きなこと、許容範囲、他にも色々違う。 だからさ、上でも色んなこと書いてあるけど、バイトなり、腹筋なり、水泳なり、踊りの練習なり、シャドーボクシングなり、ブートキャンプなり、 社会復帰のためじゃなくてさ、自分が楽しんで出来ることを探して、そんでソレをやってみれば良いと思うよ。 多少無茶してでも、思考地獄から抜け出すための一歩を歩き出そう。考えないなんて無理って思うかもしれないけど、現実に行動を起こしたその時にだけでも忘れられたなら、自分を良しとしよう。 うまく言えないけど、貴方が親の求める基準に達することを求められ、それに対して必死で答えようとして泣いている幼な子のように感じます。2歳の娘を見ると、子どもって純粋に親に愛されて、認められたいって思ってるんだなーと感じるので、ひとりの母親として貴方の事が痛々しくてなりません。 世の中の人にも、相手の期待に添えないと、存在を否定されるのではないかと思っていませんか?そんなことないよ。大多数の人は他人に期待してがっかりするなんて慣れっこだからww。そんなことで嫌いになったりしないよ。 とにかく人が怖い。大学構内を歩くとき、誰とも目が合わないように遠くを見ながら歩いたりするけど、足は震えるし息は苦しくる。 それが苦しくて申し訳なくてどうしてこんなに駄目なんだろう、って無性に泣きたくなって、でも声上げると心配されるからタオル噛んで声押し殺して、部屋を出たら無駄にテンション上げてみるけど、ふと見た鏡の中の自分すら怖くて…と、まぁこうやって不器用にしか生きていけない人種なのかなと諦めてはいる。 説教が重荷というか、常識的な他人の判断に接するとぼくはひどい悪人だとおもわれてならない。あなたのいうことの正しさもわかっている。完璧な人間なんているわけがないから、自分もそうでいいのだと何度も言い聞かせるのだけど、自分の至らなさがこの世の悪のようにおもえる。だから変えなければと。変わらなければと。大袈裟だ。自意識過剰いや正義過剰なのかもしれない。モラルの奴隷なのかもしれない。自分について書くのははじめてだなあ。こんなの誰にも言ったことがないし、言えない。 そういう考え方すごくよくわかるし、実際ぼくもするけど、それはループの罠かもしれない。責任の所在について考えすぎなのかもしれない。すぐになにが悪なのか考えてしまう。たいていそれは自分になるわけだけど。 きっと俺が狂わないでいるのはPCがあるから・・・もぅ狂ってんだけどなwww自虐を人に見てもらえるのが罰であり糧であるという価値観 独り言で”叫び””やめてくれ””助けてくれ”を一日に何度繰り返す。フラッシュバックする鮮明な過去の後悔。 ・楽して儲けるとか考えない。株、FX、不労所得等。(たとえ大金を得たとしても社会に出て得る経験とは比べられない。) 自分大学生でまぁそれなりに行ったりしてるけど、前病気でやすんで、その勢いで1週間やすんだだけで、なんかとてつもない劣等感を感じた。 私は人にけなされるのが嫌だから、これからがんばってやろうと思ったけど、そう思えないと引きこもりになるのかな・・・やっぱり野心が必要なのかも、でも引きこもってると野心とかなくなりますよね・・・・ただただ普通の生活に戻りたいだけ あと、なんで今つらいのに戻らないのって質問も、相対的に戻る時の過程が今の状況よりつらいからだと思う。 ネットとかだと顔が見えないからあっさり書き込めるけど、やっぱり病院とかで顔を合わせると思ったらつらい・・・ 思うんだけどチャットでカウセリングできるものでもあったら、カウセリングうける人増えるんじゃないかな? 実際会ってやらないと効果は薄いだろうけど、それでもこれがきっかけでカウセリングを受ける気力が出たらいいと思う。 いろんな失敗も遅刻とかも時々あったけど、人間関係なんか最悪でも別に取って食われるわけでもなし、へへーんて感じ。 大学復帰直後はホント辛かった。大学のみで会う知り合いに話しかけられたり、後漢字が書けなくなってて焦った。 ネットて書かれている世界の出来事が如何に偏っていて今まで自意識過剰だったのかとかいろいろ気づくことがきっとあるはず 2,3年ほど日本語を全然使わないで、いざ話そうとしたら噛みまくった。頭にある文章をスラスラ話せなくて顔が熱くなる。たぶん赤くなってるんだろうな。いや、色黒だから赤黒くなっているの間違いか? まあバイトとかすれば楽しいぞ、人間一人では生きていけないしな〜あとは他の人を見ればわかるよ、ほんとみんな頑張ってるからな、どんなやつでもさすがに頑張ろうと思えるようになるぞ 薬の力もあるんだろうけど自分は怠け者じゃなくてれっきとした病気なんだって思うと圧し掛かってた錘が少しだけ軽くなる。 そしたら通院以外、近所を散歩でもいいから外に出るようにすればいつかバイトだって行けるし履歴書書くのだって大丈夫。 今すぐ一歩踏み出せなんて難しいけど自分が止まってても時間は進み続ける、焦らなくてもいいから何かを始めてみてくれ。 会話相手が居なくなるのに、掲示板とかmixiとかネトゲとかでコミュニケーションは活発になるから、ある方向、具体的には情報量では対人スキルが上がっているんだけど、考えている事と喋りがリンクしなくなる。そういう感覚になるのは3ヶ月もあれば充分だったよ。怖いものだ。いま、仕事場で会話ない時間が続くと、やはりいきなり喋れない。頭の中で流れを先送りする事に慣れる、その空気についてこれないオジサンと話すと説明に手間取るのは、引きこもり体験とは無関係だと思いたい。 1、空白を気にする仕事はいきなり行かない、具体的には私服勤務可能な職場、ただ引きこもりはカジュアルなスーツ系にするのが無難 個人的体験を踏まえると、こんな感じだ、あまり参考にならないかもな、たまたま上手くいっただけでエラそうに何言ってんだ俺は。 大学の授業から逃げてバイトばっかしてた頃、バイト先のおっちゃんに「そろそろテストだろ?大変だねえ。」と言われて、いたたまれなくなった事を思い出した。 多分、そんなに間違いではない思いますw「あぁ・・・そうかも」とは思いながらも、「幼な子」と例えられた自分を認めることに、 両親の「意」として、いつの間にやら”解っている”メッセージがまるで壁のように働いて、その隙間を縫うように しか動けなかった自分がいたかもしれません。多分壁は脆いし壊せるんですw厄介なのは、そうする子供がいかに悪いか、 自分も友人の喝がきっかけで(他にも要因はあるけど)パニック障害になってしまい、余計ひきこもり癖が酷くなったよ。 両親は働いててあんまりかまってくれなくて、その代わりに祖母が面倒見ててくれた。脳内出血して身体半分近く麻痺してたのに。 祖母が死んじゃって何したらいいか解からなくなった、ただ両親になに言われても自殺したら祖母にあわす顔がないって思ってた。 そうか・・・・ 心の病の辛さはその人自身にしかわからないからな・・・・ ごめん実は兄が引きこもりなんだ なんとかしてあげたいんだけどどうしてあげたらいいか全くわからない 復帰サイクル持っているなら、いつでも自分が負けサイクルに突入しかねないと知っているから、そんな台詞は吐けない。 順引き籠りで半年くらいだと思うが、少し履歴書でも書こうかなって気持ちが浮かんできた。大学を休学したばかりなので、ある程度はきちんと書けそうだよ・・・。 俺は今、意味も無く毎日金の為に働いて帰ってPCを見て寝るという生活すら鬱だよ。お前等ほど酷くはないがそれでも早く死にたいとかよく考える。旅がしてぇよ。世界の名所を周って世界の事情を知って人生を有意義にすごしてぇよ。無理だよな。分かってる。現実逃避というのも。だからこそ次はいい人生を生きたいよ。 治療を始めて数ヶ月後には仕事を辞めた理由の「急に心臓が痛む」って症状はおさまったけど、何故か外に出られなくなった。外に行く気はあるし、外に行かなきゃいけない用事もある。病院通いをしていた時は病院と自宅の往復だけだが外出できていたのに、パッタリと出られなくなった。「外出」イップスみたいな感じだったなぁ。 そこはお互い様だろ?お前らは情報弱者、DQN、自分の倫理観から外れた奴等など「叩いてよいと判断した人間」を散々叩いて馬鹿にしてきたんだからさ 本当にありがとう ※701さん 弟さん二人もきっと心配はしてると思います。だって血の繋がってる兄ちゃんだもの。きっと良くなって欲しいと思ってるはずです。 これからきっと良くなると思うから少しずつ治していっていつか振り返った時に笑える日がくる事を祈ってます。 発狂して奇行に走ったり、追い出したりして野たれ死なれたら世間様から何言われるかわからんから放置してるだけ。 申し訳ないとかいかにも「家族はこんな僕でも生きていて欲しいんだ!!」とか思い上がってる人は目を覚ました方がいい。 引きこもりとか鬱とか、なんだかんだいっても社会には理解されない=社会不適合者なんだよね。いらない人なんだよ。わかってるよ。 親の金で飯食ってるのに「募金は偽善者のやる汚い行為」と得意気にニュー速に書き込んでた27歳無職を目の当たりにしてから言ってもらいたいな 引きこもりじゃない普通の人間の友人、家族関係もそういう利害関係中心の見方ができてしまう所が世の中の怖さだよなw >もう家族は「私達に迷惑かけないようなやり方でいなくなってしまえばいいのに……」とかしか思ってない。 そこで一言書かれてしまうと「ROM専なのに今回はずいぶん饒舌なんですね、ヒッキーの身勝手な正義に火が付いちゃったかな?それともROM専は後先考えずにでた嘘?w」なんて俺は思ってしまうんだ……… それは叩きたい人間、その人自身の問題としかいいようがないと思う。ひきこもりの思考にまるで的外れな中傷しか繰り出せていないけど、それはそれとして、ひきこもりの状態象が周りにどう映るかを思えば、そういう人間を引き寄せ易いことは仕方が無いと思う。 俺の場合、ひきっているにも関わらず、「ひきこもり/不登校」の問題像の把握を俺は長くずっと避けてきた。きついから。そして俺も家族もまるでその把握が出来ず、呵責と放置と矛盾があるだけだった。 「引きこもり 病理」でサーチすると、「ひきこもりは日本で顕著だ」っていう観点から、社会問題として論じてるサイトが多く出るみたい。俺もそれはそうだと思う。けれどまず個人問題として焦点を当てたほうが解りやすいんじゃないか、って思います・・・。社会がどうとか言われてもピンとこないし・・・。 その店の有線でかかってたミスチルの「光の射す方へ」を聞くたびにその頃の自分の劣等感が甦って来て叫びたくなってくるw 面と向かって話すときは、身振り手振りや表情が大切だってこと、頭ではわかるのにうまく出来なくなってた。 んで何かに突き動かされるように外に出て、気付くと近所のゲーセンで初対面の奴相手に、互いのプライベートな事話あってる所で我に返った。 一日中考え事して自己嫌悪して頭の中がいっぱいいっぱいになってニコニコでムカつくコメみてでもムカついた自分が気持ち悪くて って無意識に連呼してしまって自己嫌悪して頭の中で100万回(自分は最低だ)と罵ってから寝る。この生活がもう一年半になる。 まず半年が境目かな、その時に何かアクションを起こせないと一時的ではあるけど人生がどうでも良くなって、逃げ癖が付く。 一番駄目なのは1年経って引き篭ることに慣れること、そうなると1年のブランクを取り戻せないと思うようになって負の連鎖が発生する。 俺も1年半引きこもってたけど、専門時代の友達と連絡してある程度コミュニケーションはとってた。今考えるとその友達が居なかったらどうなっていたことか・・・・ もう長期の引きこもりやってるなら出来る限り自分の周りの環境を変えるように努力した方がいい、俺は実家に戻る事で、ある程度は健康的な生活が出来るようになった。 2ちゃんも落とし穴なんだけど、2ちゃんで政治や数学に興味を持てたし、他人であれコミュニケーションできていたから2ちゃんが無かったらアニメやドラマばっか見てたと思う。 今俺学生だけど夏休みとか冬休みになると誰かと遊びたいとは思うけど遊ぶやつなんて誰もいないから結局1日中一人でいてこのスレみたいな感じになってた。一日中家に引きこもってると親の顔を見ることさえできなくなってくる。 それ以来目が綺麗な人を見ると眩しすぎて物陰に隠れて息を止めてしまいます。恐れ多くて同じ空気を吸えないです。 最初の何日かは、やべー外でてないwwwwこれじゃ引き籠もりじゃんwwwとか少々軽い気持ちだけど一週間たつと笑えなくなってくる ヒキ脱出するキッカケになったのは、家の経済状況を聞かされた時、金に余裕がないのに進学させてくれたのに、このままで本当にいいのかと思い、バイトでもいいから本気で仕事を探すことに、 親も子もお互いに感情を伝えるのが苦手すぎたんだと思う。親の愛情は子供に伝わってなかったし、それによって子供の中に生じた不信感も親には伝わってなかった。子供は親との関係についての悩みで自滅してた。(と、今考えると思う。) 今は一人暮らししてる。実家から離れたことで「親との関係」は人生の中の一部でしか無いってことが解った。 それから、自分の居場所を持ったことで、親と対等に話せるようになった。養ってもらってるって意識で言いたいこと言えなかったけど、今は嫌なことは嫌と言える。親との理解が深まったと思う。 体が弱くて学校を休みがち。実際に熱があるのだが殆どの人は信じていない。僕が女だというだけの理由で、「僕」という主語に不快感をあらわにする教師が好きではなく、無意識にそれを態度に表してしまい、人間関係が悪化する。教師から見ると僕は、子どものくせに妙に冷めた目で見てくる薄気味の悪い異端者というところだろうか。 幼少の頃両親は離婚。低学年までは一年に一度海外に行く時に父親に会っていたが、親が再婚してからは会っていない。 義父はとても良い人だが、親だという実感が持てない。今は単身赴任しているため実質母子家庭。実のところ、父親に会いたいが、母親は行方不明だと言う。それが嘘だと知っているが、義父との関係を崩したくなくて真実を聞くこともできない。自分が今何を考え、何を欲しているのかさえ上手く把握できない。親に認められたい、愛されたい、存在を望まれる存在でありたいと思うものの、自分の存在が家庭内にあるべきではないと思い、家では、部屋から殆どでない。僕がいるだけで笑顔が失われるのであれば、むしろ嫌って無視してくれた方がよっぽど良い。 小学校の時、不審者に誘拐されかけたことのトラウマで、怖くて冬は外を歩くことができない。勉強は好きで、そこそこできるようだが、それ自体に意義が認められず、将来に向けての勉強しかしていない。 最近は体が劣化しているのか、咳が酷い。息もできず、保健室へ強制連行。学校の授業は好きだから、行きたいとは思うけど、行って心配されるぐらいなら最初から行かない方が良いと思ってしまう。人と関わるのが怖い、心配されるのが怖い。僕に心配される価値などない。 長々と、いくつかの※に分けてしまったが、一つの※に何文字はいるのか分からなかったため分けすぎたようだ。 誰も俺に構わないでくれ、本当に頼む。でないと将来の自分は本当にどうかしてしまう。暗い部屋で一人、なんてことになりかねない ニコニコでこのスレが動画になってるんだが、再生数が1日で10万超でコメントが8万とか半端ない勢いなんだが。 ああ自分はこの人よりもなんて駄目人間なんだろうって。常に自分を誰かの下に置いてないと生きてちゃいけない気分になる。 あと、久しぶりに誰かと会ってその日は楽しかったかも!とか思って寝たら、次の日はずっと昨日自分が発した言葉に不安感を持つ。 そういう奴に、「なぜ閉じこもってるんだw 今すぐ外出て働け、無理なら死ね、社会のゴミが」と言うのは、 今の日本は裕福になったから、ガチ引きこもり系人間でも、なんとか生きていけるようになった。家族や国の支えで。 仕事をしていた時は地方出身だったこともあり、コミュニケーションがうまくとれないことを毎回注意され、注意されるのため更にうまく喋れなくなった。 学校では友達も多い方で、多分みんなにも好かれていたと思う。委員長やったり、部活もバスケといたって健康だったし、自分で言うのもなんだが勉強もできる方だった。塾にも毎日通い、偏差値も70にとどいたころ学校で国、数、英の合計も学年一位になった。でも一位になってから「あとは追い越されるしかないんだな」と思い始めなぜか塾も休みがちになっていき部活もレギュラー落ちしてきた。ついには学校も休み始めて週2,3回しかいかなくなり、テストも60~40ぐらいしかとれなくなっていき。ついには学校を休んで約二ヶ月・・・・ 一人だけもう10っ回ぐらい「こいよー」ってメールくれる奴がいて、結構ヤンキーはいってるけどいい奴だった バイトで仕事ミスしまくって人間関係上手くいかなくて、引きこもってた時期があった。今、大学三年、まだバイトは出来ない。 >一人だけもう10っ回ぐらい「こいよー」ってメールくれる奴がいて、結構ヤンキーはいってるけどいい奴だった。 自分は鬱で大学も辞めてしまったんだけど、未だに「ああ、自分は辞めてない。まだ卒業できるんだ、辛いけどがんばるぞ」って言ってる夢を見るよ。 あと他の人と一緒で、高校の頃のもう連絡取ってない友達の夢とかね。向こうは自分の夢なんてきっと、見てはいないんだろうけど。 自分はとりあえず出れてはいるけど、まだうろうろしてる。戻りたくなる。でもどっちの立場も辛い。がんばろうな。 最初はよかったけどいろいろあってリスカして立ち直ったと思ったら高2で半引き篭もり開始。不登校とかはあったけど。 歌手志望だったのに声帯弱くなって叫んで潰して絶望感と劣等感。歌下手になったねって言われる度にそいつ殺したくなるw 今は何とか学校には行けてるけど周りの目が怖い。家でも親の笑い声が聞こえる度に俺の事笑ってるんじゃないかって怖くなる。疑心暗鬼で人とどういう距離を取ったらいいか分からずに恋人や親友にも見放された。 親が生活面や金銭面で厳しいから何とか引き篭もらずにすんでるけど、金ないからバイトしろって言われるたび死にたくなる。 高校は、行ってません。1回、受験して落ちてそれから、いやになって引き篭もりになりました。(中学は不登校な日々) 臓器とか売れるもの全部売っ払ってそれで、親に「息子さんは海外で働いてる、これは仕送りだ」って渡してくれたらいいな。 そんなこと考えて泣いてる俺は、親に申し訳なくて引き篭もることもできず明るく振舞ってる(つもりの)半ニート。 もちろん居留守を使う。電話番号の書いたメモを残して行った・・・もちろん破いて捨てる。今はだめ・・・今の俺は駄目なんだ・・・いまは・・・いまは・・・ そしたら日頃の嫌な事が一切関係なくなって、食っちゃ寝した挙句、ある日ヒトに殺してもらえて世の中の役に立てるだろ。それって幸せかもしれないって思っちゃったんだよ。 親や内定先にバレたり、まして卒業できなくなったりしたら、もう樹海に行くしかないな。いろんなヒトやものごとに対して申し訳なくて。 でも今は極力出るようにしてる。その友達に悩みとか全部話したらかなりすっきりした。一年前までは日の光も浴びないような生活をしていたけど、今は友達と一緒に頑張って学校行けるようにまでなれた。まだ教室は辛いから、ハートフル通いだけど、友達が人を連れてくるのでかなり馴染んできた。教室復帰も近いと思う。 人の目がかなり痛かったけれど、今は自分の考えすぎだったって思える。全然仲良くないし、クラスも違うような人からも「お前の悪口言うやつには俺の拳をやるから」とか言ってくれたし、案外応援してくれる人も多いのかも。 凄くよく分かる。僕は大学生で1年くらいしか引きこもってなかったけれど、本当によく分かる。2ヶ月前までは引きこもってた。飛び降りようと毎晩のように思った。こんな僕で、親や社会全てに対して本当に申し訳ないと痛いほど思った。皆の記憶を含め存在そのものを消してしまいたいと思った。 ただ、引きこもった1年で実感したのは、一人じゃ何も楽しくないってこと。※914さんのように全て話して復帰できた。本当に辛かった。 引きこもった経験がない人には判らないかもしれない。(判ってくれる人もいるのは凄くうれしい。)判らないならば、批判は兎も角せめて暴言は止めてほしい。水の中に居ない人にはその冷たさは判らない。 希望がなくても、底辺だと年下の学生から蔑まれても、生きていけるぜ!生きていられるだけで俺なんかには十分すぎる。 スレ中だったかコメだか忘れたが、洞察力が上がるってのは同意。もともと他人のことを考えない自己中だったせいもあるだろうが、引きこもりから脱け出した後、他人の表情や眼を見ると自分に対する感情がそこそこ分かるようになった。特に悪感情が。 俺もヒキになったけど、親や少数ながら友達に恵まれた。他にもほんの少し支えてくれた人がいた。このまま人生終わりたくねぇって思う。だから足掻いてる。いつまた引きこもるか分かんないけど、そん時はそん時だ。 まあ今もヒキやニートの定義に当てはまらないだけで、思考の根底にはヒキの後遺症みたいなもんがある気はする。引きこもってた一年がムダだとは思ってないしむしろ重要な転換期だったと思うけど、何かを後戻りできなくさせたのも確かだな 自分は、人並みに彼女とか、好きになってくれる子がいたりとか、女の子に対しては気軽に付き合えるんだけど、男友達と呼べる人がいない。。。 社会のクズ、とか、ニートや引篭もりとか死ねば良いのにっていう奴、正直言い返して、ぶっ殺してやりたい。 あなたにとっての生きるって何なの?死なないで存在していて、肉体の欲求を満たせればそれで良いの?それが生きるってことなの、それだけで楽しいの?飽きないの?そんな生活をしてみればわかるだろうけど、誰のためにもならないことをし続けるのは苦痛でしかないんだよ。 後になって知ったが、自宅番号は『どうしてもあなたを採用したかったから104でわざわざ調べてやった』そうだ。 本社に問い合わせてみたが、「個人情報の管理は各支社の自分ルールにまかされておりますのでwwwすいませんねぇwww」 そうこうあって、慰みに友人からGCと風タク借りて、リアルの肉体なんぞ無視する勢いでプレイしてたんだが 塩素系の洗剤となんたらハップをバケツで混ぜると硫化水素が発生して死ねるって言う情報を耳にしたが、どうしようか… 引きこもりに死ねとかいうやつのためなんぞに死んでやるな。もったいなすぎる。俺も希望すら無いようなところからなんとか戻れたしな‥。きっかけなんだよね。勇気振り絞って居留守やめたらかなりマシになったよ(´・ω・`)あと、長かった髪を切ったらいろんなもんが明るく見えてきた。思考も。友達には「関係ねぇだろw」って笑われたけど、俺にとっちゃ事実なんだよな。 これあるな、家の近くの店に行くと知り合いがいる可能性があるから深夜しか出歩かなくなったり、それでなくても篭ることで人が多い昼は嫌になるから余計に深夜しか外に出なくなる。親戚も同じ理由で会わなくなってどんどん引き篭もる。そしてさらに状況が悪化し家の近くの・・と無限ループ 去年の記憶がほぼ残ってない。こうやってたまに過去を振り返ると記憶がごっそり無い事に気付いて酷く怖くなる。 学校行ってた頃は時期毎に行事があったからまだちゃんと覚えてた・・・はずだ。それさえも過去すぎてもう危うい。 どうにか改善しようと何でもいいから用事を作り街へ出てみるんだけどまたいつもの発作で逃げるように路地裏に行き、うずくまって必死に心を落ち着けて結局用事を果たせず帰る。 辛い事があって社会に疲れたら引きこもりたくなりますよね でも引きこもるってあるいみ一生の中の休息だと思う・・ 立ち直って復帰するための休息・・ 辛いけど死んだら負け。生きて辛い事をのりこえた時、幸せがくるんだと思います・・私も辛かったしこれからも色々あるでしょう・・でも家族という心強い味方がいて今が一生のうちの一瞬だと思うと死ぬのは・・もったいなくないですか? 【マスコット】数あるご当地キャラの中で群を抜いて萌え美少女絵に特化した東映太秦映画村「うじゅ」 テーマソングも話題に |
レイクのサイトです。