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部屋とは?/ レイク

[ 111] HYPER 高砂部屋
[引用サイト]  http://www2s.biglobe.ne.jp/~wakamatu/

昭和58年の話に戻るが、3月入門以来秋まであの手この手と試みたが、結局伸びたのは脚を縛って伸ばした5mmだけであった。そこで、元房錦の師匠に懇願してシリコンを
注入してもらうことにした。銀座にある美容整形外科のお医者さんを紹介してもらった。先生も親身に相談にのってくれて11月九州場所前の新弟子検査の
身長体重の基準というのがあるから、ギリギリのものにとってはあの手この手の闘いがある。一昔前の乱暴な時代には、頭をスコップやバットでぶん殴ってタンコブ
をつくった話もときおり聞いた。頭にシリコンを注射して身長を伸ばしたのは舞の海の入門のときに有名な話だが、それ以前にも何例かある。ただ、シリコンは
現在は禁止になっている。体重も、体重計に乗るギリギリまで一升瓶(現在はペットボトルか?)に入れた水を飲みつづけたとか、パンツの中に重りをしのび
ハンドボール投げ、反復横跳び、シャトルランなど8項目の運動能力テストに合格すれば入門が認められる。この制度は平成13年度から始まり、
今朝の日刊スポーツで大きく紹介された新弟子の山下君。3月10日の日記で紹介したように、部屋に入ったときは58kgしかなかったが、毎食丼飯3杯をノルマ
にし入門約1ヶ月で65kg近くまで体重を増やしてきた。第2検査の合格基準は67kgなのでもう少しだが、最初の頃に比べると増えるペースが落ちてきて
食後体重計に乗っては「もう1杯」と、食う苦しみも味わっている。新弟子検査は5月1日、67kgという体重と運動能力テストをクリアすれば晴れて
同じ動作でも、人によって筋肉や骨の使い方が違ってくるし、細かく観れば同じ人でも、日によって、体調によって、気分によって違うことであろう。動かし
方は無限にあるといってもいいと思う。その中で、より合理的な動かし方、体の使い方を覚えていくのが、相撲が強くなるとか、上達するということでは
なかろうか。そういう意味で、四股こそが、合理的な体の動かし方使い方を学ぶ、方法ではなかろうかと思う。
脚を上げるという動作ひとつをとってみても、多くの筋肉が参加して脚を上げている。歩く、立つ、という動作でもそうである。だからこそ、同じ動作でも
個人差があり、美しい、速い、力強い、伸びやか、ぎこちない、いろんな違いが出てきて、その積み重ねが、上達やパフォーマンスの差になるのであろう。
CMでもやっているように、人間の体には約200個もの骨がある。さらに、600近くある大小の筋肉がそれらの骨をつなぎ、収縮することによって、いろ
いろな運動を行っている。それゆえ、四股を踏む、脚を上げるという単純な運動でも、どの筋肉を使うか、またその使い方の割合、どこを支点にして動かすか、
膝を前に向けてゆっくり脚を上げていくと、上げる時に太ももの外側の筋肉を使っているのがわかる。膝を上に向けたまま脚を上げていくと、股関節周りや太ももの内側の
筋肉により効いているのがわかる。実際踏んでいても気づきにくい微妙な感覚の違いだが、どの筋肉を使って脚を動かすか、ということは大きな違いでは
四股の目的は、インタビュー記事でも書いているように、インナーマッスル(腸腰筋などの股関節まわりの筋肉)を使える
ようにするため鍛えるためだと確信している。「腰を割る」という姿勢や動作も、そのためにあるのだと思う。そういう四股の目的という観点から見た場合、膝を前に
向けることは割った腰を(開いた股関節を)閉じてしまうことになり、インナーマッスルに効果がなくなってしまうように思う。
四股については、引退して外から見るようになって気づいたことも、いくつかある。最近気にしてというか意識して見ているのは、脚の上げ方、特に膝の向き
についてである。腰を割った(股関節を開いた)姿勢から脚を上げようとすると、ふつうどうしても膝を前に向けて脚をあげてしまう。脚を上げることだけを
高砂部屋で四股を勉強したいという話から実現した。トレーニングの現場でも、四股の良さが見直されつつあるようで、先だってもブックハウスHD社の
『月刊トレーニング・ジャーナル』誌4月号で、「伝統的なトレーニングを見直そう」という特集が組まれ、四股やてっぽうなどについてインタビューを
受けた。本誌では、行き違いで文の訂正が間に合いませんでしたので、訂正した文を紹介します。ちょっと長いのですが、興味のある方は
新弟子入門にも年によって波があり、入らないときは話があったとしてもことごとくダメになるが、入りだすとどんどん続いてくるということはある。先日
中野の治療院に週何回か通って矯正もしてもらうが、一番効果があったように思われたのが、脚をしばって寝ることである。寝るときに、はち巻きのような
紐で、足首、膝下、膝上の3箇所をしばって寝る。8月の暑い盛りで、クーラーも部屋にはない時代だったから、くっついた太ももの内側に汗もができ痒み
がひどかったのをよく覚えている。シッカロールをぬりながらの毎日だった。8月から11月の新弟子検査を受けるまで約3ヶ月間しばって寝て、166cm
八月東京に戻り、これも雑誌でみつけたのか中野にある『磯谷式力学療法』という所に通った。本来股関節矯正での治療で有名なところだが、骨格を真っ直ぐ
整えることによって健康になり、曲がっているものが真っ直ぐになることによって身長も伸びる、という療法であった。主にO脚矯正に取り組んだ。初めて
ずっと稽古はつづけたが、本場所が始まると、焦りや寂しさのようなものはあった。師匠も各方面話をつけてくれて、170cmあれば何とかなりそう、と
いうことにもなった。ハードルは少し下がったが、肝心の身長が全く伸びない。7月名古屋に行って病院の先生に相談したら、膝にホルモン注射を打って
みましょうということになった。藁にもすがる思いで、「ぜひお願いします」と打ってもらった。翌朝起きたら、歩けなくなった。
解説書のようなものもついていて、背を伸ばす為の日常の心構えみたいなことも書いてあった。まず、背をのばすために推奨するスポーツが紹介されてある。
なわとび、バスケット、バレーボール・・・などはおすすめである。逆に、絶対にやってはいけないスポーツというのも書いてある。柔道、相撲、重いウエイト
を使った筋力トレーニングなどは絶対にやらないでください、となっていた。解説書の通り、効果はなかった。
その頃、少年ジャンプとか少年マガジンに広告の出ていた『あなたも背伸びる!』というのにも飛びついた。入会金が五千円くらいだったろか、3社か
4社ほど申し込んで、いろいろ試してみた。基本的には同じようなものだった。まず第一にはカルシウム等の栄養をしっかりとること、そして背を伸ばす為の
適度な運動(体操であったり、器具を使ったり)をやること、十分な休養をとること、そんなとこだろうか。社によって、ぶら下がり健康器具みたいなもので
あったり、特殊な体操があったり、カルシウム剤のようなものを補助食品として摂ったり、そいういうのの組合せの違いであった。
大阪場所に来るたびに25年前のことを思い出す。あこがれの相撲部屋へ入れてもらって、おすもうさんとしての生活が始まったが、身長を伸ばさないことには
新弟子検査を受けられない。身長を伸ばす努力(必死だから努力するという意識もなかったが)がいろいろ始まった。身長を伸ばすにはまずはカルシウムだと
いうことで、一日に牛乳2リットルを課した。ずっと飲み続けたが元々体質的に会わなかったらしく、体を素通りするだけであった。
横綱の22回目の優勝で沸いた千秋楽。金杯をもっての優勝祝いの乾杯の記念撮影のあと、朝陽丸の断髪式が行われた。
大阪高砂部屋後援会や近畿大学相撲部OBも多数つめかけたほか、近大の先輩である赤井英和さんや新相撲の筑比地選手も朝陽丸の最後の大銀杏に鋏みを
今日14日目あたりにも優勝が決まるのではないかという流れだったが、思わぬ連敗で千秋楽までもつれた優勝争い。それでも、優勝パレードの為の道路使用許可書
を警察に貰ったり、日本盛から樽酒が届いたりと、準備は万端である。先日報道されたように、朝陽丸が今場所限りで引退。
朝奄美勝越し。入門丸3年、途中首の怪我で2年半ちかくブランクがあっての18場所目での嬉しい嬉しい勝越しである。
ちゃんこ長大子錦、名門高砂部屋の味を守るべく日々奮闘している。地方場所に来るとお客さんも多いから、自分の稽古
よりもちゃんこ長の仕事の方が優先になってしまい、アンコ度にもますます磨きをかけてしまう毎日である。アンコの生態(平成15年
10月1日〜9日)でも書いたように、アンコはアゴを引いて下を向くのが苦手な分、アゴをあげても割りと平気である。普通の力士なら差されて頭をつけられ
てアゴが上がってしまうと全く力がでなくなってしまうが、アンコにとっては頭をつける体勢よりもよっぽど楽らしく、今日も相手十分の体勢になられながらも、
残って残って3分近い大相撲をアンコ勝ちしての3勝目。さすがに疲れたのか、帰って来てゴザのヘリにつまづいて転んでいたが・・・
今日から後半戦。宿舎久成寺の門を出て向かいにある階段を下ると高津公園で、歌舞伎や人形浄瑠璃で名高い『夏祭浪花鑑』の舞台となった高津神社に隣接している。高津公園
は花の名所で、遅咲きの梅が紅白の彩りを楽しませ、桜のつぼみもふくらみかけ、いよいよ春間近という陽気になってきた。
朝ノ土佐、4連勝で今場所の勝越し第1号。脚の怪我もあり体調は万全ではないようだが、その分大事に相撲を取れるのか、
元々地力はあるからこその4連勝での勝ち越しである。明徳義塾で朝赤龍と同級生で小学生の頃から全国レベルで相撲を取ってきて相撲歴は大ベテランな
入門した山下君、4日前からマワシを締めて稽古場に下りている。生まれて初めてマワシを締めるが、体重が60kgもないためマワシを巻くというよりも、
マワシに巻かれているような姿である。最初は腰割りの姿勢をつくることから始めるが、体が固い割にはけっこういい腰割りの姿勢をとれる。ただ、関節
小さい体ながらも無類の稽古熱心さでコツコツと番付を上げてきている朝道龍、昨年は2度幕下に番付を上げたが、今年は
まだ三段目生活である。稽古場でエンジンがかかってくると関取をも負かすいい動きをするのだが、少し歯車が狂うと序二段下位の力士にもあっさり負けて
しまうムラがある。それだけ無駄な動きをしてしまうのだが、最近四個の踏み方の感覚の面白さを感じてくるようになったらしく、効率的なおっつけなども
大阪宿舎の稽古場横に風呂場が設置されている。かなり昔につくられた風呂で、タイル張りの浴槽は深く、水をはって昔ながらのボイラーで焚く。深いので上が
熱々になっても下の方は冷たい水のままなので、よく混ぜなければ入れない。稽古後、若松親方が朝道龍にむかって「はなちゃん、
ゆ 混ぜたか?」と聞いたところ、朝道龍がいきなり「あ、はい!」といって朝久保の頭をもって引っぱりだした。どうやら、
湯と優(朝久保の本名。「ゆう」と呼ばれている)を間違えてしまったらしい。混ぜた朝道龍も混ぜられた朝久保も春場所一勝目。
待望の新弟子君が入門してきた。山下智徳君20歳で地元大阪は天王寺の出身である。学生時代はサッカーをやっていたそうで、身長は182cmある。
しかしながら、体重が58kgしかなく、朝陽丸に言わせれば「小学校3年生頃の体重ですわ」となるそうである。知人の息子で、高校を中退してフリーター生活だったそうだが、
思うことあっての志願しての入門となった。とりあえずは第2検査の67kg目指して体を大きくしていくことが一番である。
春場所初日。先場所の熱気をそのままに大阪府立体育館は満員御礼の大入り。満員の観客注目の一番は横綱が万全の相撲で圧倒、先場所の雪辱を果たす。
朝赤龍も大関を破っての幸先よいスタート。約2年半ぶりに序ノ口の土俵に上がった朝奄美、2年半ぶりの嬉しい白星。
大阪府立体育館で土俵祭りが行われ、あすからの春場所初日の取り組みを告げる触れ太鼓が浪速の街に繰り出す。冷え込みの厳しかった今年の大阪だが、
春場所初日を前に寒さも少し和らぎ、春の兆しも感じられる。注目の横綱は先場所苦杯をなめた稀勢の里。その一番前で
大阪入りして、26日(火)の土俵祭りの日こそ部屋で稽古したものの、それからは横綱と朝赤龍は、境川部屋、鳴戸部屋と出稽古にいく毎日だったが、
今日は、東関から高見盛、伊勢ヶ浜から安馬・安美錦と出稽古にきて、賑やかで豪華な稽古場となった。午後1時からは大阪天満宮にて横綱土俵入りを披露。
昨日3月2日(日)奄美出身力士を励ます会が新大阪の大阪ガーデンパレスホテルで行われ300人近い在阪奄美出身者や奄美に関わる方々が集まり、春場所
での活躍を激励。現在奄美出身力士は十両の旭南海や里山を筆頭に17人の現役力士がいて昨晩のパーティーにはうち10人が出席。何度も書いているが、
人口比率からいうと、ぶっちぎりの世界一の相撲どころである。そういう相撲熱の高さもあって、今年8月31日の日曜日には国技館で奄美と相撲のイベントを
場所前恒例の春場所高砂部屋激励会。午後6時半より上六シェラトン都ホテルにて1000人を超えるお客様が集い、盛大に春場所での高砂部屋の、横綱朝青龍の、
活躍を期して祝う。この一年高砂部屋にとってはいろいろと厳しい一年となったが、親方が学生生活を送った、相撲で名をあげた、いわば第二の故郷であり、
おかみさんにとっては、もちろん生まれ育った故郷である大阪場所は、部屋にとっても、身内の方々が温かく迎えてくれる場所であるからこその、変わらずの
今年の大阪は例年にも増して冷え込みが厳しい。先発で乗り込んでから2週間近くなるが雪がふわふわ舞った日が4,5日もあった。寒さには強い(鈍感な
?)おすもうさんにも今年の寒さは身にしみるようで「寒い」「寒い」を連発している。寒い寒い言いながらもTシャツ1枚だったりもするが・・・
よかたになって、毎朝裸にならなくていいから今年の寒さを全身で感じなくていいのは楽である。また、靴を履くようになって
足袋に雪駄の力士時代からすると、足元の暖かさが格段に違うのも驚きである。(靴を履くのは学生時代以来だし、学生時代は暖かいところだったから寒い
3月9日(日)初日の大阪春場所、桝席A券、溜席がまだ若干残っています。お問い合わせはメールにてお願いします。
三月大阪場所新番付発表。先場所4枚目で10勝をあげた朝赤龍、残念ながら東前頭筆頭どまり。ここ4場所勝ち越しの、
待ったなしである。首の怪我で永らく休場続きだった朝奄美、先場所久しぶりの前相撲で復活して、今場所約2年半ぶりに
番付に名前が載る。それを機にというわけでもないが、入門3年目にして初めてちょん髷も結い、コンパチ(デコピン)で祝ってもらい油銭(ちょん髷を初
恒例となっている大阪高砂部屋後援会特別会員とのちゃんこ会。1年ぶりの旧交をあたため、大阪場所へ向けての英気を
3月大阪場所は、昔から就職場所といわれるほど毎年多くの新弟子が入門してきたが、最近の逆風のせいもあり新弟子獲得には苦戦している。高砂部屋も、
何人か話はあったが、進学したり普通の就職を選んだりで、現在まだ一人も入門予定者がいない状況である。来年の新弟子は一人決まっていて、可能性の
高い子も二人ほど話があるのがまだ多少の救いではあるが、今年もせめて一人は新弟子が欲しいところである。相撲の世界
ちょん髷がなくなった話に戻る。電車に乗ったり街中を歩いても、全く視線を感じなくなった。ちょん髷で着物を着て歩くと、有名なおすもうさんでなくても
やっぱり一般の人は視線を向ける。1年ぶりに大阪に来て、1年前のような感覚で、街を散歩したり電車に乗ったりすると、当たり前のことだが、全く見向きも
昨夜の晩飯は先発隊全員で大国町の『かすうどん ぐっちゃん』に行った。熊郷の店で、店内には引退した一年前の全関取の
手形色紙が飾ってあり圧巻である。お客さんも読める色紙と読めない色紙があり「あれは誰やろ」と見入っている。反対の壁には付人をしていた横綱との
3月1日(土)に上六の都ホテルで行われます大阪場所前恒例の高砂部屋激励会のご案内です。チケットを購入いただくと、
大阪場所先発隊6人(松田マネージャー、大子錦、男女ノ里、朝久保、朝奄美、朝酒井)谷九の宿舎久成寺(くじょうじ)入り。正午過ぎにお寺に入り、
ゴザを敷いたりとかの作業をしていたら、一年前に引退した熊郷が、大阪名物551の豚マンをもって登場。先発隊の
仕事を手伝ってくれる。現在は大国町で、うどんや『ぐっちゃん』をやっている。晩飯は、毎年恒例のちゃんこ朝潮でのちゃんこ。
枕が汚れないのも快適である。ちょん髷のときは油がべっとりついているし、そんなに洗えないので枕がすぐに汚れてしまう。しかも油と汚れが混ざってしま
うから洗うのも大変である。又、寝るときもちょん髷をなるべく崩さないようにと頭をのせる位置などに多少気を使うが、その必要もないから楽である。
ちょん髷が頭からなくなって約10日になる。ようやくちょん髷のない頭にも慣れてきた。断髪してすぐは、頭の軽さがまず印象的だった。歩くと頭がスースー
した。頭を毎日洗えることは本当に快適だった。(ちょん髷のときは一週間か10日に一回) タクシーに乗る時に、ちょん髷をぶつけないようにと気にして
乗ろうとしたら 「あ、もう気にしなくていいんだ」 とわかって喜んでしまった。不意に鏡を見ると、一瞬 「え、だれ?」 と何度か思うこともあった。そんな意識も
諸事に忙殺されましてしばらく更新できませんでした。本日よりまた再開していきますので、よろしくお願い申し上げます。
2月2日の披露宴並びに断髪式におきましては、お忙しい中、遠路より、多数お祝いにご出席いただきましてありがとうございました。この場をお借りいたしまして恐縮ですが、改めて御礼申し上げます。
しばらく留守にしていたため、2月1日夕方から2月5日15時以前のメールはこちらに届いておりません。返信等必要なメールのお方は、再送くださりますようお願いします。

 

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