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4月とは?/ レイク

[ 274] エイプリルフールを楽しもう! 4月1日ネタ特集
[引用サイト]  http://internet.watch.impress.co.jp/static/link/2004/04/01/af.htm

4月1日といったら、エイプリルフール。1年で一度だけウソをついても良いとされている日だ。Web上でも多くのサイトが趣向を凝らしたコンテンツを展開している。「ウソなんかつかないよ」というマジメな方も、普段からウソばかりの人も、肩の力を抜いてぜひこの機会を楽しもう。
全文「ばぶぶぶばぶば」と“赤ちゃん語”で記載されたコンテンツ。おしゃぶり型、ほ乳ビン型、ガラガラ型などの各種入力デバイスや、赤ちゃん語翻訳ソフトを紹介する。なお、“大人語”にも変換できるので、決して手抜きというわけではなさそうだ。
一般ユーザーにも徐々に浸透してきて、注目度も高まってきた「ブログ」。はてなをはじめとするブログサービス提供各社による4月1日コンテンツも要注目だ。
なんと、2ちゃんねるの管理人ひろゆき氏が代表取締役に就任するという、IT業界もビックリなコンテンツを提供。「思わず記事に書こうと思いました」(本誌記者)という声もちらほら。
「はてなダイアリー」を「はてなブログ」を変更するというネタ。理由は、「昨今のブログブームにのっとり」ということらしい。「こっちの名前の方が強そうなのでこのままにしてください」というユーザーからのコメントもある。意外と正式に採用されたりして……。
各サイトでは、4月1日だということを忘れると、思わず応募しそうになるプレゼントや買いたくなる商品を用意。みなさん注意してください。
楽天市場の出店者のうち、4月1日コンテンツを用意したサイトのみを数十店舗集めている。全ての店舗に入札し、評価を行なえば、抽選で1名に「全国デパート共通商品券1万円」をプレゼントする「エイプリルフール特別企画プレゼント」に応募できる。
本来は事実を伝えるべきニュースサイトだが、せっかくのエイプリルフールということで、手の込んだコンテンツを提供している。夢のあるウソから笑えないウソまでさまざまだが、おおらかな気持ちで楽しんで欲しい。
東京新聞の「平成の忠犬物語」。リストラされハローワークに通う男性と、路地裏の犬とのふれあいを描く。その犬をDNA鑑定した結果、あの“ハチ公”の子孫だったというストーリー。泣かせます。
スラッシュドットにリンクされて、サーバーがパンクするほどアクセスが増えてしまったサイトに対して救済する基金「Slashdot Found」が設立されるというネタ。その後のスレッドでは、実現方法を議論していたりして、意外とニーズはあるのかも。
自動車業界のニュースサイト「レスポンス」では、トヨタのWRC復活を報じた。記事自体も良くできており、しかも、9月に開催される「ラリージャパン」で復活だなんてトヨタファンなら感涙モノのネタだ。しかし、記事ページに掲載された画像にガックリ。あのクルマでラリーは走れません……。
Webサイトをオープンしている企業やNPOも、4月1日コンテンツを配信しており、気付けば微笑んでしまうようなネタが少なくない。画像やテキストのみの変更など小規模なコンテンツの場合も多いので、見落とさないように。
メールマガジン配信サイト「メルマ!」では、トップページのデザインをレトロ調に変更。メニューを縦書きで表示するなど雰囲気を盛り上げている。
クララオンラインでは、4月1日だけサーバー管理者の負担を軽減するためのLinux向けパッチ適用サービスを提供する。パッチには、「子林製薬の穏キューパッチ」を採用。サーバー管理者の画像が切ない。
カフェ・メイリッシュでは、特製のエラーページ「メイドさんが見つかりません」を用意。「メイドさんは現在見つかりません。お店が無くなっているか、メイドさんが寝坊してるか、イベントに出かけている可能性があります」とのこと。
神田敏晶氏による4月1日コンテンツ。1枚のみの画像だが、「セグウェイが日本で乗れない本当の理由?」「吉野家ファンが10万人のデモ!」など、記事本文も読みたくなるようなタイトルが並ぶ。
もちろん、大手ポータルや法人サイトだけでなく、個人サイトでもエイプリルフールをネタにしている。中には画像なども利用して、非常に手の込んだコンテンツもある。
スノーニューズ通信社による4月1日コンテンツ。1987年に公開された映画「私をスキーに連れてって」の続編が、ウォシャウスキー兄弟により実現するというもの。もちろん、主役はキアヌ・リーブス。「今度のザイオンはスキーのバッジ検定と対決するのさ」と語ったとか。
Kain@はてなでは、横漏れに対応した情報漏洩対策セキュリティツールを画像付きで発表。このほかにも、渋谷系ガングロファッション「センターGUY」が全国に広がっていることや、ソーシャルネットワーキングを題材にしたコンテンツを楽しめる。
週刊アカシックレコードでは、横綱・朝青龍関引退を報じている。「K-1」への転身を図るというどこかで聞いたようなシナリオだが、ソフトバンク孫正義社長の談話も掲載するなど、見所は多い。
最後に、エイプリルフールコンテンツをとりまとめているサイトや、企業から発表された関連リリースを掲載する。
国内サイトのエイプリルフールイベントを網羅するWebサイト。優秀なサイトを表彰する「ばかオブザイヤー」や、エイプリルフールイベントに関するメーリングリストを提供している。
米AT&Tでは、エイプリルフール詐欺に関する注意を促すリリースを発表。みなさん、お気を付けてお楽しみください。

 

[ 275] ITmediaモバイル:ウィルコム純増6万――ボーダフォンは4万の純減
[引用サイト]  http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0505/11/news043.html

ウィルコムが6万の純増を記録するなど、好調だ。ボーダフォンは4万の純減を記録。携帯契約者数でトップに立ったのはドコモだった。
ツーカーは2月から純減傾向が続いており、4月は1万を超える純減。ボーダフォンはさらに減少幅が大きく、4万近い純減を記録した。
*「ムービー」は撮影した動画をメールで送信できる端末を指す。「Web」はボーダフォンは対応機種台数、ドコモとauは契約数。ドコモのカメラ付き端末の台数は、ドコモが発表したカメラ付きPDC端末の契約数とFOMAの契約数を合わせた数を表記
全国すべての支店で純増を達成したのは「8年ぶりの快挙」だとウィルコム。6万の純増は、「音声定額を評価したうえでの増加がほとんどで、(ドコモからの)移行分はまだそれほど大きな数字としては出てきていない」(ウィルコム)という。
ボーダフォンまた純減、ウィルコムが好調〜3月契約者数好調なドコモ、au、ウィルコムに対し、ボーダフォンとツーカーは低調。明暗がはっきり分かれる結果になった。
ボーダフォンが5万の純減、ツーカーも純減に〜2月の契約者数ボーダフォンの純減が止まらない。ドコモとauは引き続き順調に契約者を増やしている。このところ純増傾向にあったツーカーは、純減に転落した。
F905iをベースに原研哉氏がデザインを監修して誕生した「らくらくホン プレミアム」。富士通の報道陣向け体験イベントで、アルミ素材を採用した開発初期のデザインコンセプトモックや検討段階のカラー見本、スケルトンモデルなどが公開された。
国内の携帯として初めて、音声で文字を入力できる「音声入力メール」機能を搭載するらくらくホン プレミアム。「意外に使えるぞ──」と思える、この機能のコツを富士通のらくらくホン プレミアム担当者に聞きながら試してみた。
携帯電話は、テレビドラマのさまざまなシーンに登場し、ストーリー展開のキーアイテムとなることも多い。また、どの役者がどんな機種を使っているかにも興味が尽きない。今回もテレビドラマに登場する携帯電話をチェックした。まずはドコモ編からお送りしよう。
イー・モバイルが音声サービス開始「3大キャリアの古い慣習を打ち破る」と千本会長――あの“サル”から祝電も
イー・モバイルが音声通話サービスを開始した。同社の千本倖生会長兼CEOが「我々が日本を世界一の携帯市場に引き上げる」と意気込みを語ると、テレビCMでおなじみのあの“サル”から、お祝いの電話がかかる一幕も。
携帯端末事業からの撤退を発表した三菱電機製端末には、エポックメイキングなものも多かった。2003年5月に発売された、メガピクセル撮影が可能なカメラを搭載した「D505i」もその1つ。早速中身を見てみよう。
酷似した携帯をソフトバンクモバイルと東芝が売り出したとして、製造・販売の差し止めを求める仮処分を申し立てたNTTドコモと富士通。“そっくり携帯”に待ったをかけたいドコモと富士通だが、これが通ればユーザーの不利益につながるはずだ。
ソフトバンクモバイルが社員間の通話料金を終日無料にする法人向け割引きプラン「ホワイト法人24」を発表。10契約までを1つのグループとして設定でき、グループ内の通話料金が終日無料になる。
ドコモがPC接続のデータ定額サービスに「2年割引」を新設した。2年間の継続利用を条件に、月額利用料の上限を3780円割り引く。9月からの導入にさきがけ、3月1日から同じ割引条件で利用できる期間限定値引きを実施。また、指定端末については「バリューコース」と「ベーシックコース」を適用する。
ウォルト・ディズニー・ジャパンとソフトバンクモバイルは3月1日、20代から30代の女性をメインターゲットにした携帯電話サービスを共同で開始する。シャープ製の専用端末を販売するほか、ディズニーの豊富なコンテンツが利用できる各種サービスを用意する。
ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円、パケットし放題が0円〜4410円になる「ホワイト学割」を発表した。また、学生向けのコンテンツを集約したポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」を開設する。
ウィルコムは1月21日、2008年春商戦向けの音声端末とデータ通信カードを発表。音声端末をウィルコムの4本柱の1つに据え、2台目需要に応える通話とメールの使い勝手をよくした音声端末を投入する。
ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第1回目は、2007年全体の大きなトピックと、905iシリーズで大きく巻き返したドコモ、冬商戦でやや足踏みをしているauについて語ってもらった。
加入初年度から基本料金を50%割り引く「ファミ割★MAX50」「ひとりでも割★50」、分離プランとして導入した「バリューコース」、全部入りの905iシリーズなど矢継ぎばやに投入したサービスや端末が好調なドコモ。販売現場を率いる営業・販売担当部長が、冬商戦の動向と、競合他社に対する強みについて改めて説明した。
NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。
KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。
おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。
家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。
ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。

 

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